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Mr.Childrenデータベースブログ

Mr.Childrenデータベースから見えてくるMr.Childrenの今までの活動(Live、Discograpy、楽曲など)をデータに基づいて考察します。また、ミスチルに関するトピックを取り上げて紹介することもあります。

発売から22年経ったシングル「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」について語る

Single everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-
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http://ecx.images-amazon.com/images/I/5150IC7jcvL._SS160_.jpg

www.mrchildren.jp.net

 

今回は、発売から22年経ったシングル「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」について語りたいと思います。

 

1曲目の「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」。

「innocent world」や「Tomorrow never knows」をヒットさせてきたミスチルがこんな曲も作るのかと驚かされた曲。

1994年当時の社会風刺がされているのですが、今もあまり変わらないような気が。

最近の大人は、「最近の若者は~」なんて小言は言えないと思います。結局、個人差なんだと思いますが。

桜井さんの声に、この曲は似合うなー。

 

2曲目の「クラスメイト」は、中学生の頃、初めて聴いた時に大人な歌だと思った記憶があります。

同窓会で元クラスメイトと会って、いい感じになって・・・と大人の恋愛ストーリー。

当時、同じクラスの誰かとそんな関係になるのか?と思ってたけれど、そんなこともなく、全く中学校とは関係ない人と結婚しました。

人生、そんなものかな。

けど、相手がクラスメイトじゃなくても、「from sunday night to monday morning」は、寂しい気持ちになります。